事業領域
自社製品開発
お客様への提案力を高めるため、自社でも製品開発に取り組んでいます
USEでは、お客様向けの受託開発だけでなく、自社ブランド製品の企画・開発にも取り組んでいます。
これまで複数の自社製品開発を通じて、企画から設計・開発、評価、量産、市場投入まで、一連の製品開発プロセスを経験してきました。
そこで培った企画力、ソフトウェア開発力、Bluetooth技術、量産ノウハウを活かし、新たな分野の製品開発にも挑戦しています。
こうした経験や知見を、お客様への技術提案や製品開発にも活かしています。
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自社製品開発に取り組む理由
自社開発で磨く「製品をつくる力」
受託開発では、お客様から提示された仕様に基づいて開発を進めます。 一方、自社開発では、市場ニーズの調査から製品企画、試作、評価、量産まで、自ら考え、判断しながら製品づくりを進めます。
この経験を通じて培った企画力や技術力は、お客様へのご提案や製品開発にも活かされています。
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Bluetooth技術を活かした製品づくり
Bluetoothは、製品の利便性や新たな価値を生み出す重要な技術です。
USEでは、Bluetoothモジュールや組込みソフトウェア、スマートフォンアプリを組み合わせた自社製品の開発にも取り組んでいます。実際の製品開発で得られた知見やノウハウを蓄積し、お客様のBluetooth製品開発にも活かしています。
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自社ブランド「Bodzz」
USEでは、自社ブランド「Bodzz」を立ち上げ、Bluetooth製品を中心とした企画・開発・販売を行っています。製品を市場へ届け、お客様の声を直接いただくことで、新たな課題や改善点を次の製品開発へとつなげています。
こうした経験を重ねることで、お客様への提案力や製品開発力の向上にも取り組んでいます。

